シャツ

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ブログに問い合わせの書き込みを頂いて。

返信先が書かれていないパターンってのが、たまにある。

お、ライヴの問い合わせか予約かな?と思ったら、違った。返信アドレスがないので、ここに書く事にしよう。



何度かライブを拝見しています。ブログも欠かさず見ています。大吾さんは物とかにすごくこだわっている人なのかって感じます。

シャツってオーダーしているのですか?ヴィヴィアンですか?おすすめのブランドとかあったら教えて下さい。

との事。







そんな事ぁいいから、ブログも時々でいいから、ライヴに来なさい。と正直思いますが。せっかくなのでお答えしましょう。

まず物にはそれなりにこだわります。貧乏人ですからね。長持ちもせず愛着も湧かない、どーでもいいものにお金出したくないでしょ。



そしてシャツですが。

小博打で勝った時に買ったヴィヴィアン等のシャツはありますが。ヴィヴィアン推しではありません。

ヴィヴィアンのメンズは袖が長いし、日本人向けとは思えない。ちゃんと着ようと思ったら、セミオーダーするか、袖を詰めなくてはならない。清く正しい唄者には、買った服を更にカスタマイズする様な経済的余裕はありません。







こだわるは、デザインよりも、サイズかな。



シャツはデザインや柄よりも、まずサイズが命です。単純に首回りと袖の長さ。次に耐久性。そして可能な限りのコストパフォーマンス。



これらを兼ね備えているのか、紳士服のアオキです。

多分、コナカや洋服の青山でもイケると思います。







意外かも知れませんが、シャツに関しては国内メーカーの紳士服屋のコスパはハイレベルです。流石は日々スーツ着て働く人の為のシャツ。

安くて首回りと袖の長さも選べるし。サイズが分からなくても、店員さんが測ってくれます。



ブランド物にはブランド物の良さがある。高級な物を所有したり身に付けたりして、高まる自分ってものが確かにある。

でもそれ以前に、シャツはサイズが命です。男子でも女子でも、兎に角、シャツはサイズが命。大吾はそう考えています。







何のブログか分かりませんが。大吾は唄など唄っております。








本日の逸品・充電器




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